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ドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行)の2026年11月の住宅ローン金利は、これから申し込む人が使う対面相談コースで変動金利(通期引下げプラン・物件価格80%以下)が年1.600%、当初引下げプランの10年固定が年3.099%です。変動は前月から据え置き、固定は10年・20年・35年とも引き下げられました。

WEB申込コースは2026年10月30日(金)17時で仮審査申込の受付を終了したため、これから申し込む人は、SBIマネープラザなどの銀行代理業者が窓口の対面相談コースを使います。

 

ドコモSMTBネット銀行の2026年11月の金利(対面相談コース)

当編集部が2026年11月2日に公式サイトで確認した、対面相談コースの新規借入の金利は下の表のとおりです。月々の返済額は3,000万円・35年で試算しました。

ドコモSMTBネット銀行 2026年11月の金利(対面相談コース)

金利タイプ2026年11月の金利前月からの動き月々の返済額(3,000万円・35年)
変動金利(通期引下げプラン)年1.600%~(物件価格80%以下)
年1.70%~(80%超)
据え置き93,332円(80%以下)
10年固定(当初引下げプラン)年3.099%引き下げ(年0.280%)117,119円
20年固定(当初引下げプラン)年3.629%引き下げ(年0.290%)126,240円
35年固定(当初引下げプラン)年3.869%引き下げ(年0.150%)130,485円

※ 当初引下げプランの最下限金利と通期引下げプランの変動金利です。月々の返済額は当編集部の試算(元利均等・ボーナス返済なし・円未満四捨五入・諸費用別。変動は金利が全期間変わらない仮定)。「環境配慮型住宅」の特別金利優遇は、対面相談コースでも2026年9月実行分で終了しました。

審査結果による上乗せは最大年0.550%です。選択する団体信用生命保険のプランによっては年0.2%~年0.4%、借入期間が35年超40年以内なら年0.070%、40年超50年以内なら年0.150%が上乗せとなります(公式の金利ページの注記)。

すでにWEB申込コースで仮審査を申し込んだ人の金利は、固定金利が対面相談コースと同じ水準、変動金利(通期引下げプラン)が年2.000%です。WEB申込コースでは物件価格80%以下の優遇が2026年8月実行分で終わっているため、変動金利は対面相談コースより年0.400%高くなっています。

11月は変動が据え置き、固定は3年分そろって引き下げ

2026年11月は、変動金利(通期引下げプラン)が前月と同じ年1.600%で、当初引下げプランの固定金利は10年が年0.280%、20年が年0.290%、35年が年0.150%下がりました。10月にはそろって上がった固定金利が、11月は逆に下がった形です。

固定金利が下がったのは、基準になる長期金利(新発10年国債利回り)が9月に3%台をつけたあと、10月末には2%台後半まで戻ったからです。大手行でも三井住友銀行・みずほ銀行・りそな銀行・三井住友信託銀行が11月に10年固定を引き下げています。当編集部が11月2日に主要14の金融機関の公式サイトを確認したところ、前月と比べられた139件のうち72件が引き下げ、28件が据え置き、39件が引き上げでした(当社調べ)。

その結果、対面相談コースの10年固定(年3.099%)は、当編集部が確認した12行の10年固定の中で最も低い水準です。変動金利は日銀の利上げ(2026年9月に政策金利1.25%程度)を受けて10月までに上がっており、11月に据え置かれても年1%台後半の水準にあります。

※審査結果によっては表示金利に上乗せとなる場合があります。他のネット銀行などと比べながら、ほかの銀行にも同時に審査を申し込んでおくと、上乗せされた場合に借入先を切り替えられます。

 

10年固定金利での借入れを検討している人は、10年固定金利比較ランキングで他行の金利と比べられます。

 

表示金利で借りられるとは限らない理由と上乗せの条件

ドコモSMTBネット銀行の金利で知っておくべきなのは、表示金利がそのまま自分に適用される金利とは限らないことです。公式サイトの注記にある上乗せ・条件は、下の表のとおりです。

要因幅・扱い備考
審査結果による上乗せ対面相談コース 最大年0.550%申込前には確定しない。仮審査の結果で判明する(WEB申込コースは年0.100%~年0.300%)
団信プランの選択年0.2%/年0.4%3大疾病100プランを選ぶ場合。40歳未満は年0.2%、40歳以上は年0.4%。基本の3大疾病50プランは上乗せなし
物件価格に対する借入割合(自己資金)対面相談コースは80%以下で優遇あり11月の変動は80%以下で年1.600%、80%超で年1.70%。環境配慮型住宅の優遇は終了
借入期間年0.070%/年0.150%35年超40年以内は年0.070%、40年超50年以内は年0.150%

とくに審査結果による最大年0.550%の上乗せは、申し込んでみるまで分からない点に注意が必要です。3,000万円・35年・元利均等で借りる場合、対面相談コースの変動(年1.600%)が年0.550%上がると、月々の返済額は8,372円、総返済額は約352万円増えます(当社試算・金利が全期間変わらない仮定)。表示金利で借りられる前提の資金計画は組まないほうが安全です。

 

上乗せの影響を避けるには、ドコモSMTBネット銀行以外の住宅ローンにも同時に申し込んでおく方法があります。上乗せが提示されても、ほかの住宅ローンに切り替えて比べられるからです。SBIマネープラザの窓口では、上乗せの有無が分かった段階で、変動と固定のどちらで借りるかもあわせて相談できます。

 

ドコモSMTBネット銀行の住宅ローンは店舗でも相談できます

ドコモSMTBネット銀行の住宅ローンは、ネットで申し込む「WEB申込コース」のほか、銀行代理業者のSBIマネープラザで、店頭やオンラインで専門スタッフに相談しながら申し込むこともできます。

物件価格の80%以下で借りる場合の金利優遇は、WEB申込コースでは2026年8月実行分で終了しましたが、SBIマネープラザで申し込む住宅ローンでは、2026年9月時点でも物件価格80%以内の金利が案内されています。頭金を入れる予定の人は、WEB申込コースとあわせて比べてみましょう。

  • 審査や金利タイプの選び方を、専門スタッフに対面で相談できる
  • 借り換えやペアローンも、シミュレーションで比べられる
  • ドコモSMTBネット銀行のフラット35(買取型)も相談できる

SBIマネープラザでドコモSMTBネット銀行の住宅ローンを相談する

※PR SBIマネープラザは、ドコモSMTBネット銀行とSBI新生銀行を所属銀行とする銀行代理業者です。金利や優遇条件は毎月見直されるため、最新の条件は申込前にご確認ください。

2026年8月3日に商号が「ドコモSMTBネット銀行」へ変わりました

旧・住信SBIネット銀行は、2026年8月3日(月)に商号を「ドコモSMTBネット銀行」へ変更しました。

これは2025年10月1日に同行がNTTドコモの連結子会社となり、ドコモと三井住友信託銀行による共同経営体制へ移行したことに伴う変更です。かつての「住信SBI」=三井住友信託銀行+SBIホールディングスという体制からは資本構成が変わっています。

住宅ローンの利用者・検討者にとって重要なのは、変わらない部分です。公式のご案内では、金融機関コード・支店番号・口座番号・口座名義に変更はなく、キャッシュカードやATM、既存のサービスはこれまで通り利用できると案内されています。すでに借りている住宅ローンの契約条件が商号変更によって変わるわけでもありません。

一方で、給与や年金の受取口座として使っている場合は勤務先への銀行名変更の連絡が必要です。旧銀行名での振込は、2026年10月30日まで新銀行名に読み替えて入金されると案内されていました。なお2026年8月20日からは、銀行取引に応じてdポイントがたまるdアカウント連携も始まっています。

これから申し込む人は、契約書類や金利ページの表記が順次「ドコモSMTBネット銀行」へ切り替わっていくことだけ知っておけば十分です。

 

ドコモSMTBネット銀行は「全疾病保障」が金利上乗せなし

ドコモSMTBネット銀行の住宅ローンは、団信(スゴ団信)に全疾病保障が金利上乗せなしで基本付帯することが最大の特徴です。他の銀行でも全疾病保障を付けられる場合がありますが、付帯には金利上乗せが必要で返済額が増えるケースが少なくありません。

さらに借入時50歳以下であれば「3大疾病50%保障」も上乗せなしで基本付帯します(ガン・脳卒中・急性心筋梗塞で所定の状態になった場合、住宅ローン残高の50%を保障)。保障を厚くしたい場合は、上乗せ金利年0.2%(40歳未満)/年0.4%(40歳以上)で3大疾病100プランを選ぶこともできます。


団信による死亡・高度障害での保障は一般的ですが、「全疾病保障(正式名称は団体信用就業不能保障保険)」は、下記の8疾病に加えてケガや病気の場合にも所定の条件を満たすとローン残高が0円になります。

  • ガン(悪性新生物)・脳卒中・急性心筋梗塞・高血圧症・糖尿病・慢性腎不全・肝硬変・慢性膵炎

ドコモSMTBネット銀行(旧・住信SBIネット銀行)の住宅ローンの全疾病保障

住宅ローンを選ぶときには金利に目が行きがちですが、病気で返済ができないといったリスクに備えることも重要です。一般的な団信は死亡・高度障害のときだけの保障ですが、スゴ団信は病気やケガで働けなくなった場合も対象になります。

 

「全疾病保障」の受取条件は月々の保障と残高の保障の2段階

ドコモSMTBネット銀行の全疾病保障は受取条件が厳しいといわれますが、実際には月々の返済の保障と残高の保障の2段階になっていて、条件も段階的です。

保障の種類8疾病の場合8疾病以外の病気・ケガ
月々の返済を保障就業不能状態でローン返済日が到来した時点から(上限12回分)就業不能状態が3ヵ月を超えて継続してから(上限21回分)
ローン残高が0円就業不能状態が12ヵ月継続就業不能状態が24ヵ月継続
長期就業不能見舞金—就業不能状態が12ヵ月継続で30万円

つまり、「ローン残高が0円になる」条件は確かに長期(8疾病で12ヵ月、それ以外で24ヵ月)ですが、月々の返済の肩代わりはもっと早い段階から始まります。月々の保障は借入期間中通算36回分までが上限です。

責任開始日(借入実行日)から3ヵ月は待機期間で保障の対象外となり、精神障がいなど所定の免責事由もあります。就業不能状態には所定の入院だけでなく医師の指示による自宅療養も含まれます。

それでも、たとえばソニー銀行の「がん団信50」のようにがんと診断確定された時点で保障される商品と比べれば、支払いまでの道のりが長いのは事実です。がんへの備えを最優先するなら、上乗せなしで付くがん保障が手厚い他行も比べる必要があります。

銀行上乗せ金利なしで付く主な保障上乗せ金利で厚くできる保障
ソニー銀行がん団信50(がん診断確定で残高の50%を保障・加入時満50歳未満)がん団信100(残高100%保障+がん診断給付金100万円)=年0.1%上乗せ
auじぶん銀行がん50%保障+4疾病50%保障+全疾病長期入院保障(50歳以下・単独借入。一般団信を選ぶと年0.054%低い金利あり)がん100%保障団信 ほか
SBI新生銀行一般団信・全疾病保障付団信(2026年3月2日開始・上乗せ0円)ガン団信 ほか

※SBI新生銀行の「安心保障付団信(介護保障団信)」は新規申込の取扱いが終了しています。古い比較記事には「介護保障団信が無料」と残っていることがありますが、現在選べるのは上記のプランです。団信は原則として契約後に変更できません。

 

ドコモSMTBネット銀行はおすすめ?

上乗せなしで付く全疾病保障が、ドコモSMTBネット銀行の住宅ローンの強みです。2026年11月は対面相談コースの10年固定が年3.099%と当編集部が確認した12行で最も低く、変動も物件価格80%以下なら年1.600%です。自己資金を2割以上入れられる人ほど、金利の面でも有利になります。

対面相談コースは、SBIマネープラザなどの銀行代理業者の店舗やオンラインで、専門スタッフに相談しながら申し込めます。窓口の一つについてはSBIマネープラザの住宅ローン|評判・金利上乗せ・団信の記事で紹介しています。

金利以外の総コストという観点でも、次のような特徴があります。

  • 融資事務手数料は借入金額×2.20%(税込)の定率タイプ(保証料は不要)
  • 一部繰上返済手数料は0円で、総返済額を減らす繰上返済を使いやすい
  • 返済期間は最長50年まで取扱い(35年超40年以内は年0.070%、40年超50年以内は年0.150%上乗せ)

定率タイプの事務手数料は借入額に比例して増え、3,000万円なら66万円、5,000万円なら110万円になります。金利だけでなく、事務手数料・保証料・団信の上乗せを合算した総支払額で比べる必要があります。

また、変動金利でも固定金利でも審査の結果で最大年0.550%上乗せされる可能性があり、表示金利で確定するわけではありません。上乗せされた場合に備えて、ほかの住宅ローンにも同時に申し込んでおくと、借入先を選び直せます。

 

オリコン顧客満足度ランキング(2025年)TOP5

日本最大級の住宅ローンの顧客満足度調査を行っているオリコンが住宅ローンの顧客満足度®の最新の結果を2025年8月に発表しました。

この調査で高い顧客満足度を獲得したTOP5の住宅ローンをチェックしてみましょう。

2025年オリコン顧客満足度調査 住宅ローンランキングTOP5

2025年8月に発表されたオリコンの住宅ローンランキングの総合1位はイオン銀行です。
ソニー銀行は総合2位を獲得しています。

以下、3位にSBI新生銀行、4位は楽天銀行、5位はauじぶん銀行となっています。

これら5つの住宅ローンは、利用者が多いだけでなく、利用者が高い満足度を感じている住宅ローンと言えますので借り入れ後に後悔する可能性が少ない、間違いなくお勧めできる住宅ローンです。

3位のSBI新生銀行の住宅ローンは、銀行代理業者のSBIマネープラザの店舗でも相談・申し込みができます。SBIマネープラザではドコモSMTBネット銀行の住宅ローンも取り扱っているので、2行を比べながら専門スタッフに相談できます。

 

ドコモSMTBネット銀行の住宅ローン金利推移

下の推移表は、WEB申込コースの金利の推移です。

※2023年3月までの金利はネット専用住宅ローンで、審査結果によっては、表示金利に年0.1%上乗せとなる場合があります。
※2023年4月以降の金利はWEB申込コースで、審査結果によっては、表示金利に年0.1%~年0.75%上乗せとなる場合があります。
※2023年8月4日以降、借入期間を35年超でお借り入れいただく場合は、ご利用いただく住宅ローン金利に年0.15%が上乗せとなります。
※2023年11月以降、物件価格の80%以下で住宅ローンをお借入れの場合。審査結果によっては金利に年0.1%~年0.30%上乗せとなる場合があります。
変動金利
(通期引下げプラン)
固定金利
(当初引下げプラン)
10年20年35年
2026年11月2.000%3.099%3.629%3.869%
2026年10月2.000%3.379%3.919%4.019%
2026年9月1.750%3.149%3.729%3.839%
2026年8月1.200%3.049%3.649%3.759%
2026年7月0.950%2.879%3.469%3.579%
2026年6月0.950%2.919%3.519%3.629%
2026年5月0.950%2.619%3.179%3.289%
2026年4月0.950%2.509%3.019%3.129%
2026年3月0.698%2.289%2.809%2.919%
2026年2月0.698%2.449%3.039%3.159%
2026年1月0.698%2.239%2.809%2.919%
2025年12月0.698%1.999%2.589%2.709%
2025年11月0.698%1.859%2.409%2.519%
2025年10月0.698%1.859%2.379%2.479%
2025年9月0.698%1.819%2.429%2.549%
2025年8月0.698%1.739%2.319%2.429%
2025年7月0.698%1.549%2.089%2.189%
2025年6月0.698%1.599%2.099%2.189%
2025年5月0.698%1.479%1.949%2.029%
2025年4月0.698%1.789%2.169%2.239%
2025年3月0.448%1.553%1.913%1.973%
2025年3月0.448%1.553%1.913%1.973%
2025年2月0.448%1.463%1.833%1.893%
2025年1月0.448%1.383%1.803%1.863%
2024年12月0.448%1.413%1.823%1.883%
2024年11月0.448%1.303%1.723%1.783%
2024年10月0.448%1.203%1.603%1.663%
2024年9月0.298%1.233%1.603%1.653%
2024年8月0.298%1.323%1.693%1.743%
2024年7月0.298%1.333%1.723%1.773%
2024年6月0.298%1.413%1.803%1.853%
2024年5月0.298%1.323%1.713%1.763%
2024年4月0.298%1.198%1.558%1.608%
2024年3月0.298%0.948%1.568%1.628%
2024年2月0.298%0.968%1.788%1.798%
2024年1月0.298%0.918%1.708%1.718%
2023年12月0.298%1.338%1.848%1.868%
2023年11月0.298%1.458%1.998%2.028%
2023年10月0.320%1.280%1.760%1.790%
2023年9月0.320%1.180%1.670%1.700%
2023年8月0.320%0.990%1.420%1.440%
2023年7月0.320%0.910%1.330%1.350%
2023年6月0.320%0.970%1.400%1.420%
2023年5月0.320%0.970%1.430%1.450%
2023年4月0.320%0.990%1.490%1.770%
2023年3月0.440%1.660%2.270%2.360%
2023年2月0.440%1.660%2.310%2.400%
2023年1月0.440%1.710%2.330%2.400%
2022年12月0.440%1.310%2.030%2.200%
2022年11月0.440%1.310%2.100%2.270%
2022年10月0.440%1.310%2.050%2.220%
2022年9月0.440%1.010%1.750%1.920%
2022年8月0.440%0.960%1.700%1.870%
2022年7月0.440%1.110%1.850%2.020%
2022年6月0.440%0.860%1.600%1.770%
2022年5月0.440%0.960%1.650%1.820%
2022年4月0.440%0.910%1.650%1.870%
2022年3月0.440%0.760%1.400%1.620%
2022年2月0.440%0.710%1.250%1.470%
2022年1月0.440%0.660%1.200%1.420%
2021年12月0.440%0.660%1.200%1.420%
2021年11月0.440%0.660%1.250%1.470%
2021年10月0.440%0.570%1.200%1.420%
2021年9月0.440%0.560%1.140%1.350%
2021年8月0.440%0.560%1.140%1.350%
2021年7月0.440%0.560%1.160%1.370%
2021年6月0.440%0.610%1.210%1.420%
2021年5月0.440%0.610%1.230%1.440%
2021年4月0.440%0.660%1.290%1.540%
2021年3月0.440%0.660%1.340%1.590%
2021年2月0.440%0.610%1.240%1.490%
2021年1月0.440%0.610%1.170%1.490%
2020年12月0.440%0.610%1.180%1.490%
2020年11月0.440%0.660%1.280%1.590%
2020年10月0.440%0.660%1.280%1.590%
2020年9月0.410%0.760%1.380%1.590%
2020年8月0.410%0.760%1.380%1.590%
2020年7月0.410%0.760%1.400%1.600%
2020年6月0.457%0.710%1.370%1.570%
2020年5月0.457%0.710%1.370%1.570%
2020年4月0.457%0.760%1.400%1.600%
2020年3月0.415%0.610%1.250%1.450%
2020年2月0.415%0.660%1.250%1.450%
2020年1月0.415%0.760%1.300%1.500%
2019年12月0.457%0.760%1.300%1.500%
2019年11月0.457%0.710%1.310%1.510%
2019年10月0.457%0.710%1.310%1.530%
2019年9月0.457%0.660%1.210%1.380%
2019年8月0.457%0.660%1.240%1.380%
2019年7月0.457%0.710%1.210%1.380%
2019年6月0.457%0.710%1.210%1.370%
2019年5月0.457%0.710%1.240%1.400%
2019年4月0.457%0.710%1.220%1.370%
2019年3月0.457%0.710%1.220%1.370%
2019年2月0.457%0.710%1.220%1.370%
2019年1月0.457%0.710%1.270%1.420%
2018年12月0.457%0.810%1.330%1.490%
2018年11月0.457%0.860%1.360%1.520%
2018年10月0.457%0.860%1.360%1.520%
2018年9月0.457%0.860%1.310%1.470%
2018年8月0.457%0.810%1.260%1.420%
2018年7月0.457%0.810%1.210%1.370%
2018年6月0.457%0.810%1.160%1.320%
2018年5月0.457%0.760%1.140%1.300%
2018年4月0.457%0.740%1.110%1.270%
2018年3月0.457%0.770%1.160%1.320%
2018年2月0.457%0.770%1.160%1.320%
2018年1月0.457%0.720%1.110%1.320%
2017年12月0.477%0.720%1.110%1.320%
2017年11月0.477%0.720%1.110%1.320%
2017年10月0.477%0.720%1.070%1.280%
2017年9月0.444%0.640%0.980%1.280%
2017年8月0.444%0.660%1.010%1.310%
2017年7月0.444%0.660%1.010%1.310%
2017年6月0.444%0.660%1.010%1.310%
2017年5月0.548%0.610%1.010%1.310%
2017年4月0.568%0.560%1.060%1.360%
2017年3月0.568%0.560%1.060%1.360%
2017年2月0.568%0.560%1.020%1.360%
2017年1月0.568%0.560%0.980%1.360%
2016年12月0.568%0.560%0.910%1.290%
2016年11月0.568%0.500%0.810%1.150%
2016年10月0.568%0.500%0.810%1.150%
2016年9月0.568%0.520%0.810%1.150%
2016年8月0.497%0.470%0.760%1.150%
2016年7月0.568%0.510%0.760%1.150%
2016年6月0.568%0.600%0.960%1.280%
2016年5月0.568%0.670%1.010%1.380%
2016年4月0.568%0.640%0.980%1.350%
2016年3月0.568%0.590%1.060%1.450%
2016年2月0.579%0.790%1.250%1.620%
2016年1月0.579%0.830%1.210%1.620%

※本記事の金利は2026年11月の適用金利(2026年11月2日確認)です。金利は毎月見直され、金利情勢によっては月中に変更される場合があります。実際に適用されるのは借入実行日の金利です。手数料・団信の条件は改定されることがあります。総額で比べる際は、各金融機関の最新の条件表を基にしてください。


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住宅ローン比較ネット 編集部

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